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お知らせ

お知らせ : 第11回架け橋企画 終了報告
投稿日時: 2010-8-29 2:53:35 (191 ヒット)

第11回「架け橋」企画を開催いたしましたので報告いたします。


今回は、特定非営利活動法人フローレンス代表理事として活躍されている駒崎弘樹氏を講師に迎え、 「ソーシャル・ベンチャーが日本を変える!霞が関を変える!」と題しお話を伺いました。



参加者からは大変素晴らしいお話だった、感動しました、という感想が多く寄せられるほど、
NPO、内閣府の現場での汗のにおいまでが伝わる熱い想いに満ちたお話でした。


その後、駒崎氏も交え参加者同士でフリーディスカッションをいたしました。



ご参加ありがとうございました。

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お知らせ : 第11回「架け橋」企画の開催:駒崎弘樹氏 「ソーシャル・ベンチャーが日本を変える!霞が関を変える!」のお知らせ
投稿日時: 2010-8-4 12:54:54 (493 ヒット)

第11回「架け橋」企画の開催のお知らせです。

駒崎弘樹氏 「ソーシャル・ベンチャーが日本を変える!霞が関を変える!」

 官民の様々なセクターで活躍されている方々が垣根を超えて交流を深める『架け橋』の第11回企画を8月28日(土)に開催します!
 今回は講師として、特定非営利活動法人フローレンス代表理事として活躍されている駒崎弘樹氏をゲストにお招きします。
 ソーシャルベンチャーでの経験を基に、どのようなビジョンとプロセスにより今後の日本再生、霞ヶ関改革を実現すべきかについてお話しいただきたいと考えております。
 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


◆日時 8月28日(土)13:30 13:45‐17:00(受付開始 13時15分より)
(開始時間が13:45〜になりました)
◆場所 新宿NSビル 305
東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル 3F
 03-3342-4920
 地図:http://www.shinjuku-ns.co.jp/access/
 交通:「新宿」駅「南口」「西口」徒歩7分(JR線他)
    「都庁前」駅「A3出口」徒歩3分(都営大江戸線)
◆定員 96名
◆参加費 2000円
◆講師:駒崎 弘樹氏

     特定非営利活動法人フローレンス 代表理事
1979年生まれ。99年慶応義塾大学総合政策学部入学。在学中に学生ITベンチャー経営者として、様々な技術を事業化。同大卒業後「地域の力によって病児保育問題を解決し、育児と仕事を両立するのが当然の社会をつくれまいか」と考え、ITベンチャーを共同経営者に譲渡し、「フローレンス・プロジェクト」をスタート。04年内閣府のNPO認証を取得、代表理事に。現在、東京23区及び千葉県浦安市、神奈川県川崎市の働く家庭をサポートしている。著書に『「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方(英治出版)、「働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法(ちくま新書)』等がある。2010年1月より内閣府非常勤国家公務員(政策調査員)に任命される。

◆スケジュール(予定)
 第1部 開会のご挨拶・各種活動ご報告 
 第2部 基調講演 駒崎 弘樹氏
     「ソーシャル・ベンチャーが日本を変える!霞が関を変える!」
 第3部 駒崎氏との質疑応答
 第4部 グループディスカッション
 第5部 閉会のご挨拶
 セミナー終了後、有志で懇親会(懇親会会費:一般5,000円、学生4,000円)を企画しております。ぜひご参加ください。
ご案内チラシ 

お申込みはこちらから
 ↓  ↓  ↓  ↓
第11回架け橋 お申込みフォーム

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お知らせ : 毎日新聞に「政策グランプリ」準グランプリ受賞の記事が掲載されました
投稿日時: 2010-6-11 1:34:46 (501 ヒット)

毎日新聞に、プロジェクトKが、政府職員対象の「政策グランプリ」で準グランプリを獲得したことについて、記事が掲載されました。

◇若手官僚:「国民による仕分け」を提案 省庁改革で
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100610k0000m010032000c.html
引用:

 若手官僚が省庁を超えて参加するNPO法人「新しい霞が関を創る若手の会(プロジェクトK)」(代表・朝比奈一郎経済産業省課長補佐)は、省庁改革につながる政策として、省庁別の予算の要求・執行に関する詳細な資料をインターネット上で公開する「国民による仕分け作業」を提案している。国民の監視の下、無駄の抑制や、予算の要求と執行に食い違いが出ないように導く狙いがあり、先月の国家公務員を対象とした政府主催の「政策グランプリ」で、準グランプリを獲得した。


引き続き、霞ヶ関改革に邁進していきますので応援よろしくお願いいたします。

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お知らせ : 準グランプリ受賞! 予算要求及び執行の情報公開(国民による仕分け作業)
投稿日時: 2010-6-1 1:16:39 (678 ヒット)

ハトミミ「職員の声」 政策グランプリ決定会にて、予算要求及び執行の情報公開(国民による仕分け作業)を発表し、準グランプリを受賞いたしました。
応援ありがとうございました。
 
なお、グランプリには国土交通省都市鉄道課の山本弘一郎係長(34)提案の「自動車登録手続きの簡略化」が選ばれました。
住民票の提出を免許証提示で代替できるようにしたり、ナンバー変更がない場合は一部で郵送手続きを認めるなど国民の負担を軽減する内容です。おめでとうございます!
 
今後も、皆様の応援、ご意見をいただきながら、よい提案をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

当日発表の資料はこちらです。
グランプリ決定会 プレゼン資料 pdf
参考
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000070-mai-pol
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100601k0000m010066000c.html

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お知らせ : ハトミミ「職員の声」 「政策グランプリ〜大臣ダイレクト〜」最終選考に残りました
投稿日時: 2010-5-24 7:39:00 (480 ヒット)

ハトミミ「職員の声」 政策グランプリ〜大臣ダイレクト〜 に応募した結果が出ました。

私たちが提案していた「国民による事業仕分け」が、プレゼン対象に選ばれました。
今後、仙谷大臣と枝野大臣へのプレゼンを予定しております。

予算要求及び執行の情報公開(国民による仕分け作業)
 
参考
ハトミミ「職員の声」の活用状況

国民及び職員からの意見聴取 wikipedia

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お知らせ : 政策グランプリ「国民による仕分け作業」プレゼン発表 5月31日予定
投稿日時: 2010-5-22 23:38:00 (325 ヒット)

ハトミミ「職員の声」 に応募した結果、政策グランプリ最終プレゼン発表に予算要求及び執行の情報公開(国民による仕分け作業)が選ばれました。

5月31日にプレゼン発表することになりました。
応援よろしくお願いいたします。

ハトミミ「職員の声」 「政策グランプリ〜大臣ダイレクト〜」最終選考に残りました

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お知らせ : ブログ「若手官僚のホンネ」開始
投稿日時: 2010-4-23 21:59:00 (785 ヒット)

ブログ 「若手官僚のホンネ」にプロジェクトKに代表の朝比奈が投稿いたしました。

ぜひご覧ください。
はじめまして
http://blog.tvasobi.jp/entries/view/kanryou/9630

ブログ 「若手官僚のホンネ」
http://blog.tvasobi.jp/entries/index/kanryou/

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お知らせ : ハトミミ「職員の声」 「政策グランプリ〜大臣ダイレクト〜」 に応募しました
投稿日時: 2010-4-23 19:30:00 (724 ヒット)
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お知らせ : 4月11日(日)テレビ朝日 サンデーフロントラインに出演
投稿日時: 2010-4-11 22:54:00 (398 ヒット)

テレビ朝日 サンデーフロントラインに、プロジェクトKの朝比奈一郎と竹内帆高が出演しました。

番組の様子はこちら
http://www.tv-asahi.co.jp/s-frontline/contents/Onair/0002/

公務員制度改革の必要性を訴え官僚のあるべき姿についてお話いたしました。

テレビ朝日 サンデーフロントライン
http://www.tv-asahi.co.jp/s-frontline/

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お知らせ : 第10回架け橋企画 終了報告
投稿日時: 2010-3-7 19:24:30 (915 ヒット)

第10回「架け橋」企画を開催いたしましたので報告いたします。

今回は、前横浜市長の中田宏氏と神奈川県開成町長で地方分権改革推進委員会委員の露木順一氏をお招きし、代表の朝比奈が加わり、地域主権改革のテーマでパネルディスカッションをいたしました。


現場で改革してきたお二方の地域主権に対する熱い想いが伝わるディスカッションでした。

その後、中田氏、露木氏も交え参加者同士でグループディスカッションをいたしました。


各グループとも非常に活発な意見交換が展開されました。

ご参加ありがとうございました。

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お知らせ : 「架け橋」第10回記念大会 の開催:中田宏氏 露木順一氏 日本の行方を左右する 地域主権改革の在り方
投稿日時: 2010-2-4 6:25:00 (901 ヒット)

「架け橋」第10回記念大会の開催のお知らせです。

「日本の行方を左右する 地域主権改革の在り方」

中田宏氏 (前横浜市長)
露木順一氏 (神奈川県開成町長、地方分権改革推進委員会委員)
 
 官民の様々なセクターで活躍されている方々が垣根を超えて交流を深める『架け橋』の第10回企画を、3月7日(日)に開催します!
 今回はゲストとして、前横浜市長の中田宏氏と、神奈川県開成町長で地方分権改革推進委員会委員の露木順一氏をお招きし、現在進行中の地域主権改革をテーマに取り上げます。
 また、今回は第10回記念ということもあり、
 前半はお二方に代表の朝比奈が加わり、パネルディスカッション形式での議論を、
 後半は参加者の皆さま同士でのグループディスカッションを実施します。
 地域主権改革のことをよく知らない、という方でも楽しめる企画にしていきますので、初めての方もどうぞお気軽にご参加ください。

 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

お申し込みはこちら
「架け橋」第10回記念大会「日本の行方を左右する 地域主権改革の在り方」
http://projectk.jp/modules/eguide/event.php?eid=9#form

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お知らせ : 第9回の架け橋企画 アンケート結果
投稿日時: 2009-10-26 7:16:49 (1219 ヒット)

第9回の架け橋企画のアンケート結果をまとめましたので報告します。

第9回架け橋アンケート結果(PDF)



架け橋への参加ありがとうございました。

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お知らせ : 第9回の架け橋企画 報告
投稿日時: 2009-9-27 21:33:10 (1531 ヒット)

第9回「架け橋」企画を開催いたしました。

  
今回は、株式会社経営共創基盤の冨山和彦氏をゲストにお招きし、『私が考える霞ヶ関改革の問題点とその解決策』というテーマで基調講演を行っていただきました。
本当に面白いお話で、参加者のアンケートでもとても好評でした。


その後の基調講演後のフリートーキングにおいても、冨山氏の講演内容を踏まえ、各グループとも非常に活発な意見交換が展開されました。

ご参加ありがとうございました。

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お知らせ : 第9回「架け橋」企画 冨山 和彦氏 「私が考える霞ヶ関改革の問題点とその解決策」のお知らせ
投稿日時: 2009-8-30 21:24:59 (1929 ヒット)

第9回「架け橋」企画の開催のお知らせです。

冨山 和彦氏 「私が考える霞ヶ関改革の問題点とその解決策」

 官民の様々なセクターで活躍されている方々が垣根を超えて交流を深める『架け橋』の第9回企画を9月26日(土)に開催します!
 今回は講師として、以前の産業再生機構COOで、現在は企業再生等を取り扱う(株)経営共創基盤の代表取締役である冨山和彦氏をゲストにお招きします。
 産業再生機構や現職での経験を基に、どのようなビジョンとプロセスにより今後の日本再生、霞ヶ関改革を実現すべきかについてお話しいただきたいと考えております。
 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


◆日時 9月26日(土)13:30‐17:00(受付開始 13時より)
◆場所 新宿NSビル 305
東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル 3F
 03-3342-4920
 地図:http://www.shinjuku-ns.co.jp/access/
 交通:「新宿」駅「南口」「西口」徒歩7分(JR線他)
    「都庁前」駅「A3出口」徒歩3分(都営大江戸線)
◆定員 100名
◆参加費 2000円
◆講師:冨山 和彦氏

     株式会社経営共創基盤 代表取締役
1960年生まれ。1985年東京大学法学部卒。在学中に司法試験合格。1992年スタンフォード大学経営学修士(MBA)及び公共政策課程修了。株式会社ボストンコンサルティンググループを経て、国内初の独立系戦略コンサルティングファームである株式会社コーポレイトディレクションの設立に参画、 2001年に代表取締役に就任。 2003年、産業再生機構COOとして、ダイエーやカネボウなどの大企業から、中堅メーカーまで数々の企業を再生に導く。2007年4月に長期・持続的な事業・企業価値の向上を目指し、経営支援サービスを提供する経営共創基盤を設立。

書籍に『この国を作り変えよう 日本を再生させる10の提言』等がある。

◆スケジュール(予定)
 第1部 開会のご挨拶・各種活動ご報告(NPO化、出版等) 
 第2部 基調講演 冨山 和彦氏
     「私が考える霞ヶ関改革の問題点とその解決策(仮題)」
 第3部 冨山氏との質疑応答
 第4部 グループディスカッション
 第5部 閉会のご挨拶
 セミナー終了後、有志で懇親会(懇親会会費:一般5,000円、学生4,000円)を企画しております。ぜひご参加ください。

お申込みはこちらから

第9回架け橋 お申込みフォーム

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お知らせ : 朝日新聞夕刊で「霞ヶ関維新―官僚が変わる・日本が変わる」が取り上げられました
投稿日時: 2009-8-22 21:24:14 (1388 ヒット)

8月22日(土)の朝日新聞夕刊で「霞ヶ関維新―官僚が変わる・日本が変わる」が取り上げられました。
http://www.asahi.com/politics/update/0822/TKY200908220135.html

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お知らせ : 書籍「『霞ヶ関維新――官僚が変わる・日本が変わる』」出版のお知らせ
投稿日時: 2009-8-22 21:12:55 (1756 ヒット)

現役の若手官僚を中心とする改革グループ「新しい霞ヶ関を創る若手の会(NPO 法人プロジェクトK)」(本部:東京都練馬区、代表:朝比奈一郎)は、このたび『霞ヶ関維新 官僚が変わる・日本が変わる』を出版いたします。



書籍名 『霞ヶ関維新――官僚が変わる・日本が変わる
出版社:英治出版
出版日:2009 年9 月1 日(火)
定 価:1,260 円

日本を取り巻く環境が劇的に変化する中、国家の中枢を担ってきた霞ヶ関には問題が噴出し、官僚批判がかつてないほど高まっています。

本書では、日本の置かれた現状を分析した上で、霞ヶ関の「戦略不在」により、日本が直面する問題に有効に対処できていない姿を描きます。

そして、日本を「戦略国家」にするために必要な霞ヶ関改革(〜躪臉鑪本部の設置、⊃融制度の改革、6般害革)の具体案、特に、改革を実現するための「霞ヶ関改革推進本部」や「霞ヶ関改革推進担当大臣」の設置案について詳述、さらに、改革の先にある新しい日本のビジョンを提言します。


■丹羽宇一郎氏(伊藤忠商事会長)による推薦文
本書は、省益追求や縄張り争いなど霞ヶ関の積年の宿痾を白日の下に晒し、いかに戦略国家を構築していくのかという大きな構図の中で、霞ヶ関改革の設計図を描いてみせる。

メンバーの多くが霞ヶ関に籍を置きながらも、何事をもタブーとせず現在の官僚機構が抱える問題点に真正面から立ち向かっており、その大いなる志と勇気を称えたい。幕末の志士たちに劣らぬ、21 世紀の知性と感性に支えられた新世代の熱い思いが本書を凡百の類書とは異なる魂のこもった「建白書」にしている。

堅固で巨大な官僚機構に立ち向かう上においては、今後も数々の困難に直面するであろう。
しかし、それも若き志士たちプロジェクトK のメンバーに課された試練である。大いに応援していきたい。


伊藤忠商事(株)取締役会長・丹羽宇一郎氏
第5回架け橋企画 「21世紀の行政改革 − 分権改革と公務員改革」


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お知らせ : NPO法人 プロジェクトK 設立
投稿日時: 2009-6-1 10:55:00 (2093 ヒット)

5月26日 NPO法人プロジェクトK 設立となりました!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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お知らせ : NPO法人設立の認証を受けました
投稿日時: 2009-5-27 22:02:06 (1250 ヒット)

5月14日付で内閣府からNPO法人設立の認証を受けました。
今後ともご支援よろしくお願い申し上げます。

http://www.npo-homepage.go.jp/ninshou/no17_ninshou.html#003322

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お知らせ : 勉強会での講演
投稿日時: 2009-2-28 0:35:11 (1819 ヒット)

1月下旬に、若手社会人による勉強会にて、代表の朝比奈がプロジェクトKの取り組みなどについて講演しました。同会は、官民双方
のセクターから入社・入省3年目くらいまでの若手社会人が集う会です。タコツボ化しがちな日常の仕事の中では看過されがちな他セクターの問題に目を向けることで、ひいては日本社会全体への問題意識を研ぎ澄ますことを目的としています。具体的には、政治・経済等の各分野の現場で活躍する講師陣からのプレゼンをもとに議論を戦わせることとしています。事後の懇親会なども通じて、志の高い若手社会人の出逢いの場としての側面も重視しており、他業界・他社のマインドの相互理解の深化も同時に目指しています。当日の講演後の質疑応答コーナーでは、多数の質問や意見が寄せられ、場所を変えて行われた懇親会でも活発な議論が交わされました。(村上)

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お知らせ : 東大ドリームネット有志との意見交換会
投稿日時: 2009-2-28 0:33:44 (1671 ヒット)

1月24日(土)、東大ドリームネットの学生有志と、霞が関構造改革に関する意見交換会を開催しました。東大ドリームネットとは、東大に所属する現役学生が社会で働く卒業生や学生同士との交流の場を創り出している大学公認の団体で、今回はその分科会の一つである「霞が関ゼミ」に所属する学生に対し、代表の朝比奈から概要のプレゼンを行った後、少人数のグループに分かれてディスカッションを行いました。参加した学生は1・2回生が中心で、霞が関の実態などについてはよくわからない面が多いとの声も聞かれましたが、現在の社会が抱える様々な問題への意識は非常に高く、終始活発な議論が展開されました。東大ドリームネットを含め、今の大学生には社会との接点を持つ機会が増えていることを少し羨ましく思うと同時に、社会に対して前向きな意識をもった彼ら学生とこれからも様々な側面で連携を深めていければと実感した一日でした。企画してくれた霞が関ゼミのスタッフの皆さん、どうもありがとうございました。(竹谷理志)
(東大ドリームネットHP)
http://www.todai-dream-net.com/index.html

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お知らせ : 東大工学部2号館での講演
投稿日時: 2009-2-28 0:31:24 (1167 ヒット)

1月下旬に、東京大学の大学院生(工学系、公共政策系)を中心メンバーとするg-EnesisとSTEPという二つの勉強会の合同会合にて、プロジェクトKの取り組みなどについて講演及び質疑応答をしてきました。エネルギー問題についての関心が深い参加者の方々が多いと言うことで、行政の仕組みに関する関心は必ずしも高くはない方々が多いという先入観を持っていたのですが、蓋を開けてみると、霞が関の政策決定の実情や、政治との関わり方についての関心が非常に高く、予定の2時間を1時間以上もオーバーし、事後の有志の飲み会も終電間際まで盛り上がるなど、良い意味で予想を裏切られる会合となりました。率直な質問がたくさん出て、自己を振り返る良い機会にもなりました。お招きくださった関係者の皆様、どうもありがとうございました。(朝比奈一郎)

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お知らせ : Wセミナー・コラボイベント
投稿日時: 2009-1-27 1:39:11 (1101 ヒット)

1月10日、公務員試験を始めとする各種試験の予備校である早稲田セミナーさんと共催で「新たなる霞が関の行く手を、官僚の未来を本音で熱く議論する」と題するイベントを実施しました。当日は公務員志望者はもちろんのこと、今年4月から公務員の仲間入りをする内定者、さらには、現在中央省庁で勤務する若手公務員など、多数の方々にご参加いただき、少人数形式でのグループディスカッションにおいて、今後の霞が関改革のあり方など、参加者とメンバーとが白熱した意見を交わしました。これまで比較的交流の少なかった学生の皆さんとつながりを持つことが出来たのは、今後プロジェクトKの活動を加速していく上でも非常に有意義だったと思います。協力してくださった早稲田セミナーの皆様、どうもありがとうございました。(竹谷)

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お知らせ : ファンドレックス鵜尾氏との意見交換
投稿日時: 2009-1-27 1:38:05 (1284 ヒット)

1月9日、株式会社ファンドレックスの代表取締役 鵜尾雅隆氏とプ
ロジェクトKのメンバーで意見の交換会を行いました。恥ずかしながら、「ファンドレイジング」という言葉を聞いたのはこのときが初めてだったのですが、NPO等の活動に対する寄付金を集めたりすることだけを指すのではなく、それによって皆が幸せになれるような社会を作っていくことがファンドレイジングではないかという、とても情熱的で、こちらも勇気がわいてくるようなお話を伺うことができました。また、そこでは、国家公務員が、退職後は天下りではなく、NPO等に就職したり、立ち上げたりするようになれば、もっと社会は変わっていくのではないかといった話も出ました。ここでの出会いを大切に、鵜尾さんの考えと情熱をプロジェクトKの活動に活かしていきたいと思います。(一井)
日本ファンドレイジング協会
http://blog.canpan.info/jfa/

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お知らせ : プロジェクトKと代表の朝比奈がAERAで紹介されました
投稿日時: 2008-12-30 12:35:51 (1618 ヒット)

「AERA 2008年12月29日〜2009年1月5日合併増大号」にプロジェクトKと代表の朝比奈がAERAで紹介されました。

ロスジェネがバブル超える日(サマリー)
http://www.aera-net.jp/summary/081220_000558.html

購入はこちらから
AERA 2008年12月29日〜2009年1月5日合併増大号
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=10023
ぜひご覧ください。

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お知らせ : Christian Science Monitor紙でプロジェクトKの活動と代表の朝比奈が紹介されました
投稿日時: 2008-12-26 0:21:44 (1188 ヒット)


12月17日の米国Christian Science Monitor紙でプロジェクトKの活動と代表の朝比奈が紹介されました。同紙は100年の歴史を誇るボストン発祥の新聞です。
http://projectk.jp/modules/news/article.php?storyid=60

記事が掲載された紙面が届きました。
標題も Here come the ProjectK activists と格好良く銘打たれていて、写真と見出し「”Japan has the potential to be persuasive in the world”」で紹介されています。

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