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メールマガジン・HP抜粋

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中間法人プロジェクトK メールマガジン 第2号(2006.6.26)
スカイパーフェクTV 桜チャンネルの「今日の自衛隊」にゲスト出演
6月14日(水)、スカイパーフェクTVの桜チャンネルの「今日の自衛隊」という番組のゲストとして出演し、霞が関の在り方等について、30分程度、同番組のキャスターである片桐紀子さん(横浜市議)やアシスタントの早瀬史麻さん(東京財団研究員)と議論してきました。同番組の視聴者(契約ベース)は3万人弱で、主に自衛隊員とのことでしたが、防衛庁の「省」昇格問題などもあり、霞が関への関心は比較的高いとのことでした。番組終了後、簡単な打ち上げを関係者としたのですが、安全保障のみならず、他の国民共通の課題や社会の在り方についての関心が高い隊員の方が多いとのお話も伺い、やはり生命というものを常に意識しながら暮らしておられる方の凄さというものを意識せざるを得ませんでした。(朝比奈一郎)
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第3号(2006.7.9)
受験ジャーナル8月号の巻頭特集にインタビュー記事が掲載されました
7月1日(土)発売の受験ジャーナル8月号の巻頭特集にプロジェクトKのメンバー5名(朝比奈、小紫、木村、田中、芳野)に対するインタビュー記事が掲載されました。受験ジャーナルは、公務員志望者向けの雑誌で、今回のインタビュー記事では、なぜが公務員を志望したのか、公務員の仕事の魅力は何か、国家のあり方などについて、メンバーそれぞれの率直な考えが掲載されています。全国書店で発売中ですので、ぜひお手にとってご覧ください。なお、8月1日(火)発売の受験ジャーナル9月号にインタビューの後編が掲載される予定ですのでご期待ください。(芳野行気)
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第4号(2006.7.24)
FM世田谷のラジオ番組「農と言えるニッポン」に参加
7月15日(土)、FM世田谷の「農と言えるニッポン」という番組に参加させていただきました。これは、5月のフォーラムに参加いただいた戦略経営研究会(戦略研)と言う勉強会副代表の茂木さんが、当方を6月の戦略研の勉強会に呼んで下さったのですが、その際に知り合った戦略研メンバーであり当番組のパーソナリティでもある植村さん(茂木さんの奥様です)から出演のお話をいただいたものです。当日は、3週間分を一気に収録しました。内容は、プロジェクトKの話も少し交えつつ、当方の本業であるゴミ・リサイクル問題が中心でした。ラジオは昨年のTOKYO FM以来2回目だし、しゃべりは好きなので余裕綽々で望んだのですが、仕事の内容を話すのは、プロジェクトKの話をするよりも場慣れしておらず(本業をちゃんとしていないからだ!と怒られそうですが…(笑))、苦戦しました。植村さんからも、「戦略研でプロKの話をしていた時よりもおとなしめでしたね。」とのコメントがあり、もっとざっくばらんに話せば良かったか、と反省しています。失礼にならない範囲で、ざっくばらんに親しみやすく簡潔に話すというラジオの難しさを再認識した1日でした。というわけで、やや不本意ながらも告知ですが、8月12,19,26日の3週にわたり、FM世田谷(83.4MHz)で放送されます。18:00-19:00です。世田谷区を中心に北は池袋くらいまで聞こえるそうなので、周辺の方、受信に挑戦してみて下さい。植村さん、茂木さん、ありがとうございました。(小紫雅史)
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第5号(2006.8.7)
NHK・BSディベート「どう進める 公務員制度改革」に出演
7月30日(日)、NHK・BSディベート「どう進める 公務員制度改革」に、プロジェクトKのメンバー2名が出演させていただきました。番組では、プロジェクトKの活動の紹介や公務員制度についての発言をさせていただきました。公務員の硬直的な人事制度は、天下りやキャリア制度などの表層だけを取り上げて対症療法を行うのではなく、人事制度全体、さらには組織改革、業務改革とあわせた霞が関全体の改革が必要です。ちなみに、収録の際には、プロジェクトKの本を出して発言しようとしたところ、「宣伝になるから」とカットされてしまうというNHKならでは(笑)のハプニングもありました。8月26日(土)15:10から再放送予定ですので、ぜひご覧下さい。また、ディベーターとして登場していた伊藤忠商事の丹羽宇一郎会長に暖かい励ましのお言葉を頂きました。丹羽先生には、5月の設立記念フォーラムでも熱い祝辞をいただくなど、私たちの活動を応援して頂いています。この場を借りて厚く御礼申し上げます。(遠藤洋路)
受験ジャーナル9月号の巻頭特集にインタビュー記事が掲載されました
8月1日(火)発売の受験ジャーナル9月号の巻頭特集に、前号に引き続きプロジェクトKのメンバー5名(朝比奈、小紫、木村、田中、芳野)に対するインタビュー記事(後編)が掲載されました。全国書店で発売中ですので、ぜひお手にとってご覧ください。(芳野行気)
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第8号(2006.9.18)
時評9月号に「若手官僚はどんな改革を目指すのか」と題した対談が掲載されました
「時評」9月号(時評社)に、「若手官僚はどんな改革を目指すのか」と題して、プロジェクトKの3人(木村伸吾、芳野行気、富永健嗣)と経済評論家の山本雄二郎氏の対談が掲載されました。通常は各省庁の事務次官と山本氏が対談するコーナーなので、お話を頂いた時はちょっと意外でしたが、フランクな雰囲気で様々な話題について意見交換ができました。全国書店で発売中ですので、ぜひお手にとってご覧ください。(富永健嗣)
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第14号(2006.12.31)
「政策空間」にエッセイを掲載
政策に関するニュースレターである「政策空間」に、代表の朝比奈がプロジェクトKについて小エッセイを書きました。
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第22号(2007.7.20)
週刊エコノミスト6月5日号にプロジェクトKが取り上げられました
週刊エコノミスト6月5日号(毎日新聞社) 「東大生が敬遠する「霞が関」」
日経ビジネス7月16日号にプロジェクトKが取り上げられました
日経ビジネス7月16日号(日経BP社)「官治国家再び」
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第27号(2007.11.21)
朝日新聞朝刊にてプロジェクトKが取り上げられました
11月9日(金)付け朝日新聞朝刊にて(29面)、プロジェクトKが紹介されました。
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第22号(2007.7.20)
週刊エコノミスト6月5日号にプロジェクトKが取り上げられました
週刊エコノミスト6月5日号(毎日新聞社) 「東大生が敬遠する「霞が関」」
日経ビジネス7月16日号にプロジェクトKが取り上げられました
日経ビジネス7月16日号(日経BP社)「官治国家再び」
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第33号(2008.4.22)
雑誌「時評」で連載を開始しました
プロジェクトKの視点から見た米国行政事情 副代表の小紫です。昨年2月からワシントンDCに赴任しておりますが、このたび、時評社より、米国での仕事や生活から感じるものを何かコラムにまとめてほしいとのありがたいお話をいただきました。
そこで、プロジェクトKが提言する3つの国家像と、3つの霞ヶ関改革案の柱を切り口にして米国の行政や社会を分析し、日本政府や日本社会を良くするヒントを見つけるというコンセプトで原稿を執筆しています。
その第1回目の記事が4月はじめに発売されました。
初回のテーマは「総合戦略本部としてのホワイトハウス・米大統領府の実力」です。ご関心ある方は是非雑誌をごらんいただけますと幸いです。コメントなどもございましたらお願いいたします。
4月号に掲載の記事全文については、出版社と相談の結果、次号メルマガにてご紹介します(5月号掲載文以降の取り扱いについても同様)。(小紫雅史)
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第42号(2008.11.23)
朝日新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
朝日新聞に掲載 10月30日の朝日新聞で、プロジェクトKが取り上げられました。
2008年10月30日(木)朝日新聞に紹介されました
2008年10月30日(木)朝日新聞 7面にプロジェクトKの活動が紹介されました。
prok_media_081030 [朝日新聞から了解を頂いて記事再掲]
prok_media_081030 「新しい霞ケ関を創る若手の会」主催の官民交流会であいさつする
朝比奈一郎さん=5月、東京都新宿区。同会提供

■内からの改革 若手立つ

・実名で提言 講演・メルマガ…

 就職希望者の減少、人材流出―。官僚という職業がかつての輝きを失いつつあるなか、若手や中堅官僚には改革の動きが出始めた。逆風のもと「内からの改革」は、新しい官僚像につながるのか。(村山祐介、松村愛)



 経済産業省から独立行政法人「日本貿易保険」に出向中の朝比奈一郎さん(35)は週末のたびに全国を飛び回る。地方自治体の首長や職員と討論したり、大学で講演したり。

 語るのは、自らが代表を務める「新しい霞ケ関を創る(つく)若手の会」(プロジェクトK)が05年末に出版した「霞ケ関構造改革」に盛り込んだ提言だ=表。縦割り行政を打破するための具体策を、現職の官僚が実名で提言した。

 会は03年、中央省庁の97年入省組約10人で結成した。入省直後に旧大蔵省の接待汚職が発覚し、官僚批判の洗礼を受けた。01年発足の小泉政権が規制緩和や「官から民へ」を加速。「官」を取り巻く環境も大きく変わってきた。

 「右肩上がりの成長は終わったのに予算や権益の奪い合いばかり。これまでのやり方では通用しない」。同期同士で話すたびに焦燥感が募った。「内から変えよう」と呼びかけ、会を立ち上げた。

 「霞ケ関構造改革」は版を重ね、国会論戦でも取り上げられた。首相官邸を訪れ、トップダウンの改革を訴えた。

 メールマガジンの購読者は数百人に増え、後援会には毎回100人前後参加する。「草の根」の手応えは十分だ。肝心の政府はどうか。朝比奈さんは、ここにきて「変化」を感じるようになった。

 6月に成立した国家公務員制度改革基本法。政治主導での政策決定を目指す「国家戦略スタッフ」、幹部人事を一元化する「内閣人事局」など提言に近い内容が盛り込まれた。

 会が主張するタクシー券廃止も「居酒屋タクシー問題」を受け、国土交通省が試験的に実施に踏み切った。

 「改革の方向性は変わらない。早いか遅いかの違いだけだ」と言う。与野党から「霞が関をぶっ壊せ」の大合唱が聞こえるが、朝比奈さんは「官僚を志したのは社会に役立ちたいから。霞が関を壊せば解決するわけではなく、国のためにどう機能的に作り直すかが大切だ」と訴える。



■組織の壁 冷ややか

 プロジェクトKに限らず、霞が関では若手・中堅官僚が主宰する官民交流会が数多く立ち上がっている。民間の知恵を取り入れる試みだ。

交流会に参加する財務省の30代職員は、「霞が関改革」のヒントが得られないかと期待している。「霞が関の悪習は省庁ごとの縦割り、積み上げ型の意思決定だ。民間に比べ決定までに時間も手間も余計にかかる」と考える。

 しかし、霞が関改革の議論は進まない。別の30代職員は週末に様々な官民交流会に顔を出してきたが、大半は政策研究と情報交換で終わる。

 「官」側の姿勢が原因だ。この職員は幹部に、交流会での改革論を話したことがある。幹部は「元気だな」と応えただけ。省内で取り上げられることはなかった。

 他省庁では組織改革を表立って訴えた職員が地方の出先や外郭団体などに出されたと聞いた。

 「官庁は年功序列のピラミッド型組織。『出すぎたくいは打たれる』が常識。政治が『霞が関の解体』を叫ぶ間は口をつぐみ、嵐が去るのを待っている」と打ち明ける。

 「内からの改革」が組織を守ろうとする圧力につぶされるのか、押し返すのか。官僚たちの選択が問われている。



■若手官僚が提言した

 「霞ケ関構造改革」骨子

①総合戦略本部の設置

・官邸直結で戦略を策定し、各省に実施させ、各省間争いを裁定する

②人事制度の刷新

・各省幹部の人事権を実質的に内閣に一元化

・霞が関内外から能力に応じて人材を登用

・省益を打破する人事評価指針の策定

③透明化を通じた業務改革

・国民参加による必要業務の洗い出し

・査定や評価業務の統合・実質化

・情報の共有・発信による国民ニーズ把握の促進
週刊ダイヤモンドにてプロジェクトKが取り上げられました
週刊ダイヤモンドに掲載
10月11日号の週刊ダイヤモンドの勝間和代さん特集で、この秋読むべき1冊のコーナーで『霞ヶ関構造改革・プロジェクトK』が取り上げられました。
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第44号(2008.12.24)
米国のクリスチャンサイエンスモニター紙にてプロジェクトKが取り上げられました
米国のクリスチャンサイエンスモニター紙掲載のお知らせ
12月17日の米国Christian Science Monitor紙でプロジェクトKの活動と代表の朝比奈が紹介されました。同紙は100年の歴史を誇るボストン発祥の新聞です。世界における日本という問題意識を強く持った組織として高く評価していただいています。ウェブ版はこちら(プロK関係は真ん中あたりと、最後の方です)。紙媒体では写真入りの紹介をされている模様であり、既に同紙に掲載許可を取っているので、入手次第HPに掲載させていただきます。
http://www.csmonitor.com/2008/1217/p01s04-woap.htm
地域づくりの情報誌「かがり火」にてプロジェクトKが取り上げられました
雑誌「かがり火」掲載
地域づくりの情報誌「かがり火」から取材を受け、その内容が12月号に掲載されました。「かがり火」は地域づくりを頑張っている人達を主に取り上げている雑誌ですが、それにとどまらず以前から何度も霞が関の動きや霞が関で働く人々を記事として掲載しているとのことで、発行者の方からは「地域再生のためにも霞が関改革は非常に重要。これからも頑張って欲しい」という応援のお言葉をいただきました。掲載された全文を、後日プロKホームページにアップする予定です。
http://www.kagaribi.co.jp/index.html(最新号の目次参照)
中間法人プロジェクトK メールマガジン 第45号(2009.1.26)
アエラの年末年始号にてプロジェクトKが取り上げられました
アエラ掲載
プロジェクトKと代表の朝比奈がアエラの年末年始号で取りあげられました。
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第57号(2009.9.25)
TBS「THE NEWS」にてプロジェクトKが取り上げられました
フジテレビ「新報道2001」にてプロジェクトKが取り上げられました
フジテレビ「サキヨミ」にてプロジェクトKが取り上げられました
BSジャパン「勝間経済研究所」にてプロジェクトKが取り上げられました
朝日新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
週刊東洋経済にてプロジェクトKが取り上げられました
週刊金曜日にてプロジェクトKが取り上げられました
WEDGEにてプロジェクトKが取り上げられました
J-CASTにてプロジェクトKが取り上げられました
ブルームバーグにてプロジェクトKが取り上げられました

新著「霞ヶ関維新」の出版や最近の政治の動きもあり、非常に多くのメディアから、プロジェクトKとメンバーに対する取材を受けております。8月・9月(23日まで)に取りあげられた主なものをご紹介しますと、テレビ:TBS「THE NEWS」(8月12日)、フジテレビ「新報道2001」・「サキヨミ」(9月6日)、BSジャパン「勝間経済研究所」(9月16日)、新聞:朝日新聞(8月22日夕刊・9月13日朝刊)、雑誌:週刊東洋経済(9月8日)、週刊金曜日(9月11日)、WEDGE(9月20日)、インターネット:J-CAST(8月25日)、ブルームバーグ(9月18日)、となっております。現在新たな取材依頼をいただいているメディアもありますので、今後も可能な範囲でメディアを通じて我々の改革案を訴えてまいりたいと思っています。(桜井順)
■J-CAST
http://www.j-cast.com/2009/08/25048059.html
■ブルームバーグ
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=aP9xCmxegHdk&refer=jp_japan
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第58号(2009.11.3)
日経ビジネスオンラインにてプロジェクトKが取り上げられました
AERAにてプロジェクトKが取り上げられました
NHK「日本の、これから」に出演
朝日ニュースターの「ニュースの深層」に出演

前回のメールマガジンでもご紹介させていただきましたが、新著の出版後、多くのメディアから取材依頼をいただいており、当方の活動や改革案について取り上げていただいています。最近では、日経ビジネスオンライン(9月28日)、AERA(10月5日)に掲載があり、また、テレビでは、NHKの「日本の、これから」(10月3日放映)にスタッフの竹内が、そして、朝日ニュースターの「ニュースの深層」(10月16日放映)に代表の朝比奈・スタッフの竹内の2名が、それぞれ生出演いたしました!
引き続き、他の活動と並行して、メディアを通じて多くの方々に我々の改革案を訴えて参りたいと思っています。なお、取材のお申込み等ございましたら、projectk@projectk.jpまでお願いいたします。(桜井順)
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第59号(2009.12.1)
週間東洋経済にてプロジェクトKが取り上げられました
週間ダイヤモンドにてプロジェクトKが取り上げられました

最近のメディアへの掲載状況をご報告します。「週間東洋経済」(11月2日発売)に「キャリア座談会/霞が関批判に若手官僚が答える」として、スタッフの遠藤、芳野、桜井が掲載されました。また、「週間ダイヤモンド」(11月2日発売)に、代表の朝比奈が掲載されました。引き続き、他の活動と並行して、メディアを通じて多くの方々に我々の改革案を訴えて参りたいと思っています。取材のお申込み等ございましたら、お気軽にprojectk@projectk.jpまでお願いいたします。(久保田崇)
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第60号(2009.12.30)
テレビ朝日「報道スペシャル大激動2009『政権交代の光と影』に出演
直近のメディアへの掲載・出演状況をご報告します。12月29日放送のテレビ朝日「報道スペシャル大激動2009『政権交代の光と影』」にプロジェクトKメンバー3人が出演し、仙谷由人行政刷
新担当大臣との対談形式で、政権交代後の政と官の関係などについて議論をさせていただきました。現役大臣と現役官僚のテレビでの対談、というのは極めて珍しい試みだと思います。私たちプロジェクトKにとっても、大変貴重な機会となりました。
東京新聞朝刊にてプロジェクトKが取り上げられました
TBSテレビ「情報7daysニュースキャスター」に出演
東京FM(80.0MHz) 200Q年 年末番組に出演

その他の掲載・出演状況は以下のとおりです。
12月22日東京新聞朝刊 プロジェクトKメンバー芳野へのインタビュー
12月26日TBSテレビ「情報7daysニュースキャスター」21:30頃 プロジェクトKメンバー5人の座談会
12月28日東京FM(80.0MHz)200Q年年末番組19:00~21:20 プロジェクトKメンバー竹谷へのインタビュー(20時台予定)
12月29日テレビ朝日「報道スペシャル大激動2009『政権交代の光と影』」
18:00前後 仙谷由人行政刷新担当大臣との対談 プロジェクトK代表朝比奈ほか遠藤、竹内
1月6日東京FM(80.0MHz)「クロノス」朝6:15~6:25(予定) プロジェクトKメンバー竹谷へのインタビュー(全国ネット)
引き続き、他の活動と並行して、メディアを通じて多くの方々に我々の改革案を訴えて参りたいと思っています。取材のお申込み・感想等ござ
いましたら、お気軽にprojectk@projectk.jpまでお願いいたします。(久保田崇)
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第61号(2010.2.3)
女性自身2月2日号にてプロジェクトKが取り上げられました
「女性自身2月2日号(1月19日発売)」の62~68ページ「シリーズ人間」に、プロジェクトKメンバー3人が写真入りで紹介されました。官僚の道を目指したきっかけや学生時代の様子など、メンバーでも知らなかったマル秘ストーリーが掲載されておりますので、ぜひ手にとってご覧になってみてください。
引き続き、他の活動と並行して、メディアを通じて多くの方々に我々の改革案を訴えて参りたいと思っています。取材のお申込み・感想等ございましたら、お気軽にprojectk@projectk.jpまでお願いいたします。(久保田崇)
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第62号(2010.3.25)
朝日新聞「GLOBE」にてプロジェクトKが取り上げられました
直近のメディアへの掲載・出演状況をご報告します。
3月8日に朝日新聞「GLOBE」の公務員特集の中で、当会代表の朝比奈と理事の遠藤のコメントが紹介されました。これからの公務員には専門性が求められる、という内容です。
引き続き、他の活動と並行して、メディアを通じて多くの方々に我々の改革案を訴えて参りたいと思っています。取材のお申込み・感想等ございましたら、お気軽にprojectk@projectk.jpまでお願いいたします。(久保田崇)
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第63号(2010.4.26)
日本テレビ「News リアルタイム」に出演
テレビ朝日「サンデーフロントライン」に出演

直近のメディアへの掲載・出演状況をご報告します。
直近のメディアへの掲載・出演状況をご報告します。
■テレビ出演
日本テレビ「News リアルタイム」(2010年3月24日)で、当会メンバー4人の座談会を放送していただきました。政権交代後の霞ヶ関の姿、政と官のあるべき関係などについて意見を申し上げました。
また、テレビ朝日「サンデーフロントライン」(2010年4月11日10:00)に、当会代表の朝比奈と竹内が出演し、民主党政権が推し進める“脱官僚”路線の逆風の中で新人キャリア官僚の道を歩き始めた若者たちに対するコメントを申し上げました
フロントラインFOCUS
【ゲスト】
山井 和則 厚生労働大臣政務官
江田 憲司 みんなの党幹事長(元通産省)
現役若手官僚2名
4月11日(日)放送 鳩山政権“政治主導”の今 ~キャリア官僚となった新人たちは~
prok_media_100426民主党政権が推し進める“脱官僚”路線。
さらに国家公務員試験の申込者数は年々減少し、10年前の約6割だという。そんな現況への危機感からか、閣僚たちから「是非、公務員に」と異例の“勧誘発言”が相次いだ。
この春、そんな逆風の中で新人キャリア官僚の道を歩き始めた若者たちは、今どのような心境なのか?そしてどんな現実に直面するのか?番組では国土交通省に入省した官僚一年生に密着。彼らは内定直後に政権交代を迎えたことで大きな不安を抱えていた。
閣僚たちが「役人軽視ではない」と強調する一方、現役官僚たちからは「政治家が何でも仕切ろうとすることの弊害が出てきている」との声も上がっている。
鳩山内閣“脱官僚”“政治主導”の弊害を指摘する声。今、霞ヶ関では何が起こっているのか?
スタジオでは、政治主導のあり方、公務員制度改革の必要性と、官僚のあるべき姿などを中心に討論した。
週刊東洋経済にてプロジェクトKが取り上げられました
■雑誌掲載
「週刊東洋経済」(2010年4月19日発売)に、当会代表の朝比奈のコメントが紹介されました。
引き続き、他の活動と並行して、メディアを通じて多くの方々に我々の改革案を訴えて参りたいと思っています。ぜひ、ご覧いただければと思います。
取材のお申込み・感想等ございましたら、お気軽にprojectk@projectk.jpまでお願いいたします。(久保田崇)
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第65号(2010.7.16)
毎日新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
雑誌「MOKU」にてプロジェクトKが取り上げられました
「ニューモデルマガジンX」にてプロジェクトKが取り上げられました

直近のメディアへの掲載・出演状況をご報告します。
6月10日付の毎日新聞に、プロジェクトKが国家公務員を対象とした政府主催の「政策グランプリ」で、準グランプリを獲得した様子が掲載されました。プロジェクトKは省庁改革につながる政策として、省庁別の予算の要求・執行に関する詳細な資料をインターネット上で公開する「国民による仕分け作業」を提案しました。また、雑誌「MOKU」(7月号、7月1日発売)に、当会代表の朝比奈の記事(平成維新、なるか!?)が掲載されました。さらに、「ニューモデルマガジンX」(2010年8月号、6月26日発売)に、当会の中村のコメントが掲載されました。ぜひ、ご覧いただければと思います。
引き続き、他の活動と並行して、メディアを通じて多くの方々に我々の改革案を訴えて参りたいと思っています。取材のお申込み・感想等ございましたら、お気軽にprojectk@projectk.jp までお願いいたします。(久保田崇)
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第74号(2012.1.20)
週刊エコノミストに記事が掲載されました
今週発売の「週刊エコノミスト」(毎日新聞社)に、『問答有用 朝比奈一郎 青山社中・筆頭代表 「無謀なチャレンジが社会を変える」』として、プロジェクトK前代表の朝比奈一郎のインタビューが掲載されました。インタビューの中身は、主に、プロジェクトKを立ち上げるに至るまでの思いや、立ち上げてからの苦労話が中心です。ぜひ、ご一読ください!
特定非営利活動法人プロジェクトK メールマガジン 第76号(2012.5.21)
産経新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
5月17日(木)に、産経新聞朝刊の「The リーダー第4部」でプロジェクトKの活動が取り上げられました。代表の竹谷のコメントや、先日開催された第14回架け橋企画の模様を中心に、プロジェクトKの想いや活動がかなり詳細に記載されています。ぜひ、お読みいただければと思います。
プロジェクトKではこれからも、メディアを通じて我々の活動や改革案について訴えて参りたいと考えております。取材のお申込み・感想等ございましたら、お気軽にprojectk@projectk.jp までお願いいたします。

メディア掲載一覧

2012 5月 産経新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
1月 『週刊エコノミスト』に記事が掲載されました

『問答無用 朝比奈一郎 青山社中・筆頭代表「無謀なチャレンジが社会を変える」』として、プロジェクトK前代表の朝比奈一郎のインタビューが掲載されました。主に、プロジェクトKを立ち上げるまでの思いや、立ち上げてからの苦労話を語っています。
2011
2010 7月 『MOKU』にてプロジェクトKが取り上げられました
6月 『ニューモデルマガジンX』にてプロジェクトKが取り上げられました
6月 毎日新聞にてプロジェクトKが取り上げられました

プロジェクトKが国家公務員を対象とした政府主催の「政策グランプリ」で準グランプリを獲得した様子が掲載されました。プロジェクトKは省庁改革につながる政策として、省庁別の予算の要求・執行に関する詳細な資料をインターネット上で公開する「国民による仕分け作業」を提案しました。
『週刊東洋経済』にてプロジェクトKが取り上げられました
4月 テレビ朝日「サンデーフロントライン」にメンバーが出演しました

当会代表の朝比奈とメンバーの竹内が出演し、民主党政権が推し進める”脱官僚”路線の逆風の中で新人キャリア官僚の道を歩き始めた若者たちに対するコメントを述べました。
3月 日本テレビ「News リアルタイム」にメンバーが出演しました
3月 朝日新聞「GLOBE」にてプロジェクトKが取り上げられました
1月 『女性自身』にてプロジェクトKが取り上げられました
1月 東京FM(80.0MHz)「クロノス」にメンバーが出演しました
2009 12月 テレビ朝日「報道スペシャル大激動2009『政権交代の光と影』」にメンバーが出演しました

プロジェクトKメンバー3人が出演し、仙石由人行政刷新担当大臣との対談形式で、政権交代後の政と官の関係などについて議論させていただきました。現役大臣と現役官僚のテレビでの対談という、極めて珍しい試みであり、私たちプロジェクトKにとっても大変貴重な機会となりました。
12月 東京FM(80.0MHz)「200Q年年末番組」にメンバーが出演しました
12月 TBSテレビ「情報7daysニュースキャスター」にメンバーが出演しました
12月 東京新聞朝刊にてプロジェクトKが取り上げられました
11月 『週刊ダイヤモンド』にてプロジェクトKが取り上げられました
11月 『週刊東洋経済』にてプロジェクトKが取り上げられました
10月 朝日ニュースターの「ニュースの深層」にメンバーが出演しました
10月 NHK「日本の、これから」にメンバーが出演しました
10月 『AERA』にてプロジェクトKが取り上げられました
9月 日経ビジネスオンラインにてプロジェクトKが取り上げられました
9月 ブルームバーグにてプロジェクトKが取り上げられました
8月 J-CASTにてプロジェクトKが取り上げられました
9月 『WEDGE』にてプロジェクトKが取り上げられました
9月 『週刊金曜日』にてプロジェクトKが取り上げられました
9月 『週刊東洋経済』にてプロジェクトKが取り上げられました
9月 朝日新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
9月 BSジャパン「勝間経済研究所」にてプロジェクトKが取り上げられました
9月 フジテレビ「サキヨミ」にてプロジェクトKが取り上げられました
9月 フジテレビ「新報道2001」にてプロジェクトKが取り上げられました
8月 TBS「THE NEWS」にてプロジェクトKが取り上げられました
2008 地域づくりの情報誌『かがり火』にてプロジェクトKが取り上げられました

『かがり火』は地域づくりに情熱を燃やす人達を主に取り上げている雑誌ですが、それにとどまらず以前から何度も霞ヶ関の動きや霞ヶ関で働く人々を記事として掲載しているということです。発行者の方からも「地域再生のためにも霞ヶ関改革は非常に重要。これからも頑張って欲しい」という応援の言葉をいただきました。
12月 米国Christian Science Monitor紙にてプロジェクトKが取り上げられました

Christian Science Monitor紙は100年の歴史を誇るボストン発祥の新聞です。世界における日本という問題意識を強く持った組織として、プロジェクトKを高く評価していただいています。
『週刊ダイヤモンド』10月11日号にてプロジェクトKが取り上げられました
10月 朝日新聞にてプロジェクトKが取り上げられました

「内からの改革 若手立つ」と題して、プロジェクトKの活動の軌跡や活動に当たっての課題が取り上げられています。
『時評』で連載を開始しました
2007 11月 朝日新聞朝刊にてプロジェクトKが取り上げられました
2006 7月 『日経ビジネス』7月16日号にプロジェクトKが取り上げられました
6月 『週刊エコノミスト』6月5日号にプロジェクトKが取り上げられました
『政策空間』(ニュースレター)にエッセイを掲載しました
9月 『時評』9月号に「若手官僚はどんな改革を目指すのか」と題した対談が掲載されました
8月 『受験ジャーナル』9月号の巻頭特集にインタビュー記事が掲載されました
7月 NHK・BSディベート「どう進める 公務員制度改革」にメンバーが出演しました
7月 FM世田谷のラジオ番組「農と言えるニッポン」に参加しました
7月 『受験ジャーナル』8月号の巻頭特集にインタビュー記事が掲載されました
6月 スカイパーフェクTV桜チャンネルの「今日の自衛隊」にゲストメンバーが出演しました
3月 『週刊東洋経済』にてプロジェクトKが取り上げられました
2月 フジテレビ「報道2001」にメンバーが出演しました
2月 『R25』にてプロジェクトKが取り上げられました
2月 『毎日フォーラム』2月号にてプロジェクトKが取り上げられました
1月 産経新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
1月 TBS「NEWS23」にてプロジェクトKが取り上げられました
2005 12月 朝日ニュースター「ニュースの深層」にメンバーが出演しました
12月 J-WAVE「JAM THE WORLD」にメンバーが出演しました
12月 日経新聞にてプロジェクトKが取り上げられました
12月 Japan TimesにてプロジェクトKが取り上げられました
12月 東京新聞朝刊にてプロジェクトKが取り上げられました
12月 12月5日の週(木曜を除く)TOKYO FM「6sense」にメンバーが出演しました
11月 NEWSWEEKにてプロジェクトKが取り上げられました
11月 朝日新聞にてプロジェクトKが取り上げられました

メディア

プロジェクトKでは霞ヶ関改革につながる各種の活動を行っていますが、その状況については、HPやメルマガで活動をタイムリーに発信するよう心掛けています。

また、我々独自の発信力には大きな限界があるため、新聞・テレビ・雑誌といったマスメディアによる発信も重要視しています。メディアからの取材には積極的に対応するようにしており、これまで数十もの媒体で取り上げられています。

企業や団体の勉強会における講師依頼、大学や公務員試験予備校からの講演依頼も積極的にお引き受けし、活動の状況や官僚の実態についてお話しする機会を設けることに努めています。2012年には、中京大学(愛知県)からお話をいただき、複数のメンバーが講師役となって、学部3年生向けの半期2単位の授業を担当いたしました。

霞ヶ関改革を大きな流れにしていくためには、一人でも多くの方々に我々の想いや活動を知っていただくことが必要です。これからもさまざまな方法で積極的な発信を行っていきます!

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